Lineup 01
提供サービス
AIネイティブ開発を主軸に、既存システムの刷新、AIエージェント、ベトナム開発体制までつなげます。
S-01 S-02 S-03 S-04 S-05
AIネイティブ開発支援 経営者の相談を、実装体制まで落とす
AIで何かを作りたいという相談を、対象業務、最初に作る範囲、検証方法、運用体制へ分解します。
AI活用による業務自動化 現場の定型作業を整理して効率化する
問い合わせ対応、社内検索、帳票作成、入力補助など、現場の定型作業をAIで扱える単位に整理します。
AIエージェント開発 定型業務を、人の確認付きで任せられる形に
社内情報検索、問い合わせ対応、営業支援など、AIエージェントを業務に組み込むための設計と実装を行います。
AI活用による既存システム刷新・移行 古い環境を調査し、移行や更新を進める
古いPHP、Laravel、WordPress、Node.jsなどの環境を調査し、移行やバージョンアップを安全に進めます。
AI活用型ベトナムオフショア開発 日本語要件整理とレビューを挟んで進める
日本語の要件整理とレビューを挟みながら、ベトナム開発チームで実装コストを最適化します。
Boundary 02
AIに任せる範囲と、人が見る範囲を最初に分けます。
AIで開発を速くするほど、承認、レビュー、受入の境界が重要になります。サービス開始時にこの境界を整理します。
- AIが支援
- 調査補助、設計案、実装、テスト案、文書更新の下書きを支援します。狙い: 量と速度を上げる
- 人が確認
- 仕様、優先順位、品質、リスク、受入、リリース判断を確認します。狙い: 品質と責任を保つ
- 記録を残す
- 変更理由、レビュー、テスト結果、受入基準を残し、次の改善に使います。狙い: AIで管理しやすくする
- 段階で進める
- 相談、調査、試作、実装、運用改善を分け、途中判断できる形にします。狙い: 無理な一括開発を避ける
「AIをどう使うか」ではなく、
「どの業務から変えるか」から始めましょう。
抽象的なAI導入の話ではなく、いま困っている業務や既存システムの課題から整理します。30分の無料相談で、課題と進め方を整理します。
- オンライン相談に対応
- 初回は課題整理から
- 押し売りはしません